私立大学“多すぎる”問題 財務省が250~400校の削減案 少子化も進む今、本当に必要な大学とは
財務省の諮問機関で、全国に624校(2024年時点)ある私立大学を、2040年までに少なくとも250校、最大で400校削減する提言が示された。理由には、少子化の一方、大学数が増え、私立大学の半数以上が定員割れしていることにある。
提言では「授業の質」も問題視しているが、文部科学省は反発。国からの補助は出続けている。そこで『ABEMA Prime』では、有識者とともに、本当に必要な私立大学とは何か考えた。
財務省の諮問機関で、全国に624校(2024年時点)ある私立大学を、2040年までに少なくとも250校、最大で400校削減する提言が示された。理由には、少子化の一方、大学数が増え、私立大学の半数以上が定員割れしていることにある。
提言では「授業の質」も問題視しているが、文部科学省は反発。国からの補助は出続けている。そこで『ABEMA Prime』では、有識者とともに、本当に必要な私立大学とは何か考えた。
3: 以下、ニュー速クオリティでお送りします
100くらいでよくね?統廃合しよう
4: 以下、ニュー速クオリティでお送りします
少子化が危惧されてるときにボコボコ増やしてたのはなんなの