1: すらいむ ★ 2026/05/09(土) 22:40:42.89 ID:WnC3E8GO
プラスチックごみが渦巻く「太平洋ごみベルト」、はるかに重大な問題を抱えている可能性



(CNN) 米ハワイとカリフォルニアの間の北太平洋には、テキサス州の倍以上の広さにプラスチックごみが渦巻く「太平洋ごみベルト」が存在する。

プラスチックの破片はお互いにぶつかり合い、風で空中に舞い上がるほど微細な粒子へと分解される。

新たな研究によると、大気中に分散したこれらの粒子は、私たち全員が関わりうるほどの影響を気候に与える可能性があるという。
2: 名無しのひみつ 2026/05/10(日) 01:19:31.50 ID:ZfjjEgo2
回収して資源に替えられたらいいのに
14: 名無しのひみつ 2026/05/10(日) 10:37:02.69 ID:9eYFwRCE
>>2

この海域に巨大な浮体式コンクリートメガフロートを浮かべて(分散型でいい)



・メガフロートにはソーラーパネルや風力発電機を多数設置する

・出来る電力の一部でプラスチックなど回収、そして燃やして発電か、液化して燃料化

・このメガフロートに海水からの金、ウラン、レアアース、リチウムなど重要鉱物資源回収シートもつける。ここにマイクロプラスチックが多数引っ掛かるのでそれも回収

・出来た燃料や、電力で作ったアンモニアや水素、回収した金や重要鉱物などを沿岸国、技術供出国に提供



というアイディアをAIと話し合ったことがある



問題は、十分効果を出すためのコンクリートに使う石灰岩の量が

桂林の奇岩群を全部使っても10%くらいにしかならん点だ