1: すらいむ ★
ミツバチ、やっぱり数学できるのか。最新研究で名誉回復へ
かつてミツバチは、「ゼロの概念を理解している昆虫」として世界中のニュースで話題になりました。
ところがその後、「実は数ではなく見た目のパターンを見ていただけでは?」という反論が登場し、評価は一転。
さらにはカリフォルニア州の法解釈で一部のマルハナバチが“魚”の定義に含まれるというニュースまで加わり、ここ10年ほどミツバチの評判は揺れ続けてきました。
そして最新研究によって、再び評価が変わりました。
ミツバチはやはり数に反応している可能性が高いという結果が示されたのです。
どうしてそんなことになったのでしょうか。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
かつてミツバチは、「ゼロの概念を理解している昆虫」として世界中のニュースで話題になりました。
ところがその後、「実は数ではなく見た目のパターンを見ていただけでは?」という反論が登場し、評価は一転。
さらにはカリフォルニア州の法解釈で一部のマルハナバチが“魚”の定義に含まれるというニュースまで加わり、ここ10年ほどミツバチの評判は揺れ続けてきました。
そして最新研究によって、再び評価が変わりました。
ミツバチはやはり数に反応している可能性が高いという結果が示されたのです。
どうしてそんなことになったのでしょうか。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
2: すらいむ ★
スレタイは元記事見出しを尊重してそのままにしています
4: 名無しのひみつ
なんか知らんが今年になって昆虫の知能を検証する論文ラッシュがはじまってる
まるで早いもの勝ちの世界だ
まるで早いもの勝ちの世界だ