1: すらいむ ★
コンピューターの処理速度1000倍へ、東大が素子開発 発熱せず稼働
東京大学などの研究チームはコンピューターなどに使う半導体チップの情報処理速度を1000倍速くする素子を開発した。
熱が生じにくく、消費電力の低減につながる。2030年までに実用的な試作チップの開発を目指す。
この技術を応用すれば「例えばダウンロードに1時間かかっていたデータが1秒で処理できる可能性がある」(東大の中辻知教授)という。
研究成果は米科学誌「サイエンス」に掲載された。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
東京大学などの研究チームはコンピューターなどに使う半導体チップの情報処理速度を1000倍速くする素子を開発した。
熱が生じにくく、消費電力の低減につながる。2030年までに実用的な試作チップの開発を目指す。
この技術を応用すれば「例えばダウンロードに1時間かかっていたデータが1秒で処理できる可能性がある」(東大の中辻知教授)という。
研究成果は米科学誌「サイエンス」に掲載された。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
2: 名無しのひみつ
えーと、、、既存技術で1ナノ秒もかかったら、今のCPUはせいぜい1ギガヘルツでしか動いてないはずなんだが、、、
ってか、最新半導体のトランジスタの動作速度は40psとか普通で、クロックが遅くなるのは伝搬遅延等が原因
しかも、速度を上げると消費電力は増えるっての
ってか、最新半導体のトランジスタの動作速度は40psとか普通で、クロックが遅くなるのは伝搬遅延等が原因
しかも、速度を上げると消費電力は増えるっての
4: 名無しのひみつ
ダウンロードに1時間かかっていたデータが1秒で処理できる・・・って、それNet回線無視?