「いざという時の水難事故で助かるようになるためにも、水泳の授業は無くすべきではない!」
結局泳げないままだったワイ「どうして…?」
— GUTTI (@on_gutti) June 9, 2026
ちなみに水泳の授業ができたのは宇高連絡船の海難事故がきっかけで、泳げなくてもまったく水泳の授業をやらない国の場合、まず「最悪浮き輪や救命胴衣頼りでも水に飛び込む」すらビビって出来ないんですよ。水泳の授業のおかげで最低限飛び込むことはできる率が高いんですよ、日本の場合。 https://t.co/41kNfisw4z
— 風早比古命(犬一坐/無格) (@T_Kazahaya) June 9, 2026