勘違いしているひとが多いが、日本国内でもっとも売れているアメリカンコミックスはスーパーマンでもバットマンでもスパイダーマンでもXメンでもなく、ピーナッツだ。
そういう発想を持たないひとがアメリカのコミックス市場や文化を見ても理解できない。
— Hiroshi Odagiri (@smallboxman) June 10, 2026
最低限、出版フォーマットとしてのグラフィックノベルやMANGA(コンパクト)、コミックブックの区別がつき、それぞれに流通している作品やジャンルについての認知くらいは理解するために必要になるが、日本国内にはそのレベルの情報を把握している研究者、ジャーナリストはほとんどいないだろう。
— Hiroshi Odagiri (@smallboxman) June 10, 2026