18~29歳の未婚で子どもがいない男女400人を対象とした意識調査では、「将来子どもが欲しくない」と答えた割合が男性で60.7%、女性で64.7%に上りました。
出産や育児を不安視する理由として「経済的な負担」を挙げた人は男性で63.2%、女性では71.7%と特に高い数値を示し、「キャリアへの支障」も男女ともに半数以上が懸念していることが明らかになりました。
この結果について、中央大学の山田昌弘教授は「経済的要因は大きい」と分析します。実際に大学で学生と話していても、「将来、家を買って子どもを育てるには一体いくら必要か」「正社員の共働きじゃないと家が買えない」といった声が聞かれるといい、若者世代の不安を代弁しました。
出産や育児を不安視する理由として「経済的な負担」を挙げた人は男性で63.2%、女性では71.7%と特に高い数値を示し、「キャリアへの支障」も男女ともに半数以上が懸念していることが明らかになりました。
この結果について、中央大学の山田昌弘教授は「経済的要因は大きい」と分析します。実際に大学で学生と話していても、「将来、家を買って子どもを育てるには一体いくら必要か」「正社員の共働きじゃないと家が買えない」といった声が聞かれるといい、若者世代の不安を代弁しました。
3: 名無しさん
子供が大きくなるまで専業主婦やって
手が離れてきたらパートするくらいの生き方ができた方が増える
手が離れてきたらパートするくらいの生き方ができた方が増える
4: 名無しさん
子供が多かった時代って当たり前のように習い事してなかったし団地に住む人も多かったしディズニー行けなかったら体験格差なんてめんどくさいのもなかった