政府・与党が今国会での成立を目指す、衆議院議員の定数を削減する法案をめぐり、中道改革連合・国民民主党・参政党・チームみらい・共産党の5党が、そろって反対を表明しました。
衆議院議員の定数を削減する法案は、与党が今国会での成立を目指し、提出を準備しているもので、与野党が参加する衆議院の選挙制度協議会で法律の施行から1年以内に結論を得られなければ、衆議院の定数のおよそ1割にあたる45議席を比例代表から減らすことなどが盛り込まれています。

2. 匿名@ガールズちゃんねる
多すぎなんだよいらない

83. 匿名@ガールズちゃんねる
>>2
議席を減らすなら小選挙区を中選挙区にして、2位、3位当選を採用しないとダメだよね
じゃないと死票がますます多くなって民主主義は崩壊する