1: 2026/06/22(月) 18:30:53.12 ID:pImbKPjC9
サッカー日本代表は20日(日本時間21日)、W杯北中米大会1次リーグF組の第2戦でチュニジアに4-0と大勝。

勝ち点4でF組2位とし、3大会連続の決勝トーナメント進出に大きく前進した。25日(同26日)の第3戦でスウェーデン(勝ち点3、F組3位)に引き分け以上ならば、自力で決勝トーナメント進出が決まる。

米大手メディアのジ・アスレチックは、連日の結果を受けて各チームが決勝トーナメントに進出する確率を10万回以上のシミュレーションを経て算出。

それによると、21日(同22日)時点で日本の進出確率は「99%以上」となっている。▼ 続きを読む▲ 閉じるまた、F組1位通過での確率は30%、2位通過は44%、3位の場合でも26%としている。

意外だがスウェーデンの進出確率も94%となっている。内訳は1位通過8%、2位通過20%、3位通過67%、そして1次リーグ敗退が6%だ。スウェーデン紙のヨーテボルグ・ポステンは「現時点でのF組は、戦前から有利とされたオランダが日本と勝ち点4で並び、そこにスウェーデンが勝ち点3で3位につけている状況だ。チュニジアは既に敗退が決定。

つまり、スウェーデンは最低でもF組3位で、ジ・アスレチックによれば1次リーグ通過の確率は94%

いまだに高い数字となっている。

それだけではない。2位通過それどころか1位の可能性も残されている。まあ、そのためにはスウェーデンが日本に勝ち、かつオランダがチュニジアを相手に引き分けるか負けるという相当に高いハードルを越えなければならないのだが…」と報じた。
2: 2026/06/22(月) 18:32:22.86 ID:XwXynQs+0
むしろ出来ないパターンのが知りたいわ
3: 2026/06/22(月) 18:32:43.88 ID:OdFrMl8f0
むしろ1%も予選敗退の可能性あるのか