133: 2008/02/27(水) 13:11:30
うちの母親は、料理がはっきり言ってヤバイ。

味覚感覚がないのに健康思考な母親だから余計ヤバイ。

自分が高校に入って、友達と初めて一緒にお昼食べたときのお弁当。

女の子だと思っていないのか、ノリ弁。

まだここまでは許せたが、一緒に入っていたのが、パセリの衣で緑になったとんかつ。

初めてペペロンチーノを作ったときは、テレビで見たレシピを適当に覚えすぎて、

唐辛子を1袋(20本近く)入れて、母親は「あらーこれおいしいじゃない!ピリピリして!」と、大絶賛だったが、

父親と自分は全く食べられる味じゃなく、顔を真っ赤にしてヒーヒー言った。

そんな母親、最近生麺のうどんも茹でられないことが判明。

どうりで夕飯前にどうやって作るの?と、電話してくるんだと、離れて分かるおかんクオリティ。
134: 2008/02/27(水) 15:24:20
>>133

他のものはともかくのり弁は許してやれよ
135: 2008/02/27(水) 15:54:58
んだ。

子供に弁当を喜んでもらおうという、創意工夫の努力がみえる。