1: みなみ ★ 2020/09/13(日) 08:41:30.84 ID:BW4gl0zY9
9/12(土) 23:55

販売員や従業員に対する理不尽な要求や悪質なクレームは「カスタマーハラスメント」とも呼ばれています。とくに最近では、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響により各地でパニックが発生した際、無理な要求をする顧客に悩む声が多く上がりました。

「お客様は神様」とも言いますよね。

筆者はコールセンターで苦情対応を担当していた時期があります。その経験からいうと、企業やお店を守るためには、過度のクレームには毅然とした態度で接することも必要ではないかと考えます。とはいえ、「毅然とした態度」を貫くというのもなかなかストレスフルな任務です。

多くの働くみんなを悩ませる「クレーマー」問題。エピソードを交えつつ、対応のコツについて考えていきましょう。

カスタマーハラスメントは増加傾向に

まずはカスタマーハラスメントの実態をみてみましょう。株式会社エス・ピー・ネットワークは、2019年5月に「カスタマーハラスメント実態調査(2019年)」を行いました。2019年5月の調査は営業や販売、一般事務などの調査対象職種に就いており、「企業でクレーム対応を行った経験のある会社員」に該当する全国の20代から60代の男女1,030人を対象としています。
3: 不要不急の名無しさん 2020/09/13(日) 08:43:36.97 ID:0rEXAKM70
神様じゃないな、対等の関係だわ。個人が発信力を持ってしまったからな。
853: 不要不急の名無しさん 2020/09/13(日) 11:08:36.86 ID:RZt2TwqO0
>>3

というか法律上、店側にも客を選ぶ権利があるからな

客を選ぶことが出来ないのは医者くらい