高市政権で初となるいわゆる「女性版骨太の方針」が決定し、高市総理は家事や育児支援サービスを利用しやすくなるよう、税制措置を含む支援策の検討を関係大臣に指示しました。

高市総理

「家事・育児支援サービスなど、安心して利用することができるよう、家事支援サービスの国家資格などによる品質と信頼の向上を前提に、税制措置を含む支援策を検討してください」

政府は今年の「女性版骨太の方針」を決定し、「健康」「成長戦略分野」「地域」の3つの重点分野について、取り組みの強化を掲げました。

その中で、高市総理は、家事支援やベビーシッターなどを安心して利用できるように、家事支援サービスの国家資格の創設等によって品質と信頼性を向上させたうえで、税制措置を含む支援策を検討するよう指示しました。
23: ワイド 2026/06/27(土) 16:20:30.04 ID:LJtBGUXd0.net
>>1

コイツはなんでこんなバカなことばっかやるの
37: ワイド 2026/06/27(土) 17:01:50.19 ID:IoGuMezU0.net
>>1

昔は、親世代や祖父母世代と同居し、



子育てや家事や世帯にかかる固定コストをシェアしあったから多くの若者が安心して結婚出産できたのであって



個人主義の蔓延が親世代や祖父母世代と子ども世代を分断し、子育てを子ども世代だけの責任・負担にし、



結婚・子育てが高価なものと化してしまった。



日本に必要なのは補助金ではなく個人主義を捨てることだよ。