小林先生が好き過ぎて立ててしまいました。

飄々とした所、けっこう優しい所、甥っ子さんを可愛がってる所などなど魅力たっぷりの方だと思います。

私が最も好きな小林先生の場面は、2巻のタペストリーを依頼された時に唇を噛んでいる所です。