1: 2026/07/02(木) 13:47:18.54
住居費の負担を極力減らすため「200万円ほどあった貯金で、総額90万円ほどの築60年の木造一軒家を購入。水回り、電気、家具家電が全て使える物件を選んだため追加の手出しはほぼゼロ。固定資産税は資産価値が著しく低いためなし」と話します。



そのため約4万円の月収に対し、月の支出は「食費2万5000円、水道3000円、通信費6000円、交通費4000円、電気代7000円」の合計4万5000円ほどまで抑えられているとのこと。



「調理の仕事をしていた時期もあり、自炊には自信がある。食費を節約しても偏った食事になることもなく、それなりの物を食べられているのでよかった」とあります。

◆「週2日で仕事。切迫した思いはない」



住民税非課税世帯となりさまざまな公的支援が受けられるようになったものの、実際は「家賃の支払いがあると地域によっては生活できないのだろうと思う。(自分の場合は)持ち家で非課税世帯だと思ったより生活は苦しくなかったです」とL.Fさん。



現在は「週2日で仕事をしながら貯金をたまに減らしつつ生活しています。いざとなったら少し労働時間を伸ばせばなんとかなるので、切迫した思いはない」と言います。



むしろ「働ける余裕があっても非課税枠に入れるように労働時間を制限するようになった」とのこと。
4: 2026/07/02(木) 13:49:34.41
奴隷の癖に生意気な
2: 2026/07/02(木) 13:48:49.29
働くのが懲罰になる時代がくるとは思わんかった