1: 2026/07/12(日) 12:35:19.92 ID:XWTUvr2C9
2026.07.11 18:15

 佐藤二朗と橋本愛の間におきたトラブルをめぐり、7月7日、フジテレビが詳細な経緯を公表した。同時に、佐藤が過去にXでおこなってきたとされる発信が掘り返され、物議を醸している。

 2度めの楽屋訪問がおこなわれたのは、4月8日だったという。その後、外部弁護士によるヒアリングや対応がおこなわれ、橋本への連絡は所属事務所社長やプロデューサーを介すること、演技以外での接触を必要最小限にするよう取り決められた。

 だが、こうした環境は、佐藤の心身に多大なストレスを与えていたようだ。▼ 続きを読む▲ 閉じるトラブルが露見した当初、佐藤が4月22日に投稿し、削除していたXでの発信が話題を呼んでいた。

《俳優として、譲れぬことは、絶対に、絶対に、「なにがなんでも譲れぬ」と言うべきだった。自分が表現者として絶対に守るべきことは守るべきだった。芝居の神さまに死んでもお詫びしきれない》

 さらに、今回のフジテレビの新声明が拡散されると同時期に、佐藤が4月26日におこなっていた“意味深投稿”も掘り起こされた。

《「浦安鉄筋家族」「ひきこもり先生」「さがす」「あんのこと」「爆弾」「名無し」…僕はここ最近、「相手役」というものに恵まれて恵まれて、恵まれ過ぎてたんだろうな~。今、痛切に、つぅーーーーーせつに、それを実感する。改めて、今までの相手役、心からありがとう》

 直接的に名前は出していないが、事情を知ったいまとなっては、誰のことを指しているのか想像を働かせることはできるだろう。佐藤の事務所に、この投稿をした事実や削除した経緯を問い合わせたが、回答はなかった。

 一方フジテレビはこのドラマ制作にともない、佐藤側に異例の対応もおこなっていた。

「文書では、《当社は、男性俳優が本件に関する情報を口外する懸念を抱いた》として、5月25日の段階で、《男性俳優が撮影終了後もプライバシーに関する情報の開示、誹謗中傷その他相手方の名誉又は人格を害する言動を行わないよう、文書により申し入れを行いました》と記載されています。」

 Xでの“匂わせ投稿”が続いていたことに加え、2度めの楽屋訪問の際、佐藤さんは《男性俳優の友人にも相談したところ友人も女性俳優の方がおかしいという意見であった》と発言したといいます。そうした様子から、フジ側も危機感を抱いたのかもしれません」(同前)

 コミカルなドラマの裏側では、壮絶な修羅場が繰り広げられていたようだ。関係者たちの言い分は出揃ったが、騒動の行方はいまだ見えない。
2: 2026/07/12(日) 12:36:28.33 ID:2XSrt1v70
4/21 我慢。

4/22 俳優として、譲れぬことは、絶対に、絶対に、「なにがなんでも譲れぬ」と言うべきだった。自分が表現者として絶対に守るべきことは守るべきだった。芝居の神さまに死んでもお詫びしきれない

4/26 「浦安鉄筋家族」「ひきこもり先生」「さがす」「あんのこと」「爆弾」「名無し」…僕はここ最近、「相手役」というものに恵まれて恵まれて、恵まれ過ぎてたんだろうな~。今、痛切に、つぅーーーーーせつに、それを実感する。改めて、今までの相手役、心からありがとう

5/14 地獄。間違いなく、俺はいま、地獄にいる。
3: 2026/07/12(日) 12:42:50.82 ID:Qx4Zo9yS0
つぅーーーーせつに我慢我慢