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落語家・立川志らくが15日、X(旧ツイッター)を更新し、暴行容疑で逮捕されて辞任した巨人の阿部慎之助前監督についてつづった。
阿部前監督は5月25日、自宅で18歳の長女に暴行を加えた疑いで現行犯逮捕された。その後に釈放されたが、翌26日に球団に辞任を申し入れ、受理された。
同日に行われた記者会見では長女の手紙が披露され、そこには「大々的な報道になってしまったこと、大変申し訳ございません」などと、父が逮捕、監督辞任に至ったことを後悔するような内容が記されていた。▼ 続きを読む▲ 閉じるこれを受けて志らくは当時、「辞めさせちゃダメ」と訴えていた。
今回、志らくはXに「今、『パパ、笑ってよ』という歌を作っている。父と娘の物語。ありきたりだけど結婚前夜の物語」と投稿し、父と娘をテーマにした曲作りを行っていると報告。その理由について「阿部慎之助元監督の件とか頭にあったからかな」とつづった。
続けて「それにしても結局、球団は阿部慎之助元監督を許さなかった。薄情な球団だよ」と批判。さらに「落語ファンの敵なんだからね」と記したうえで、次のような事実を明かした。
「昭和の大名人古今亭志ん生を優勝祝賀会に招いて落語をやらせ、誰も落語を聴かなかったから志ん生は倒れてしまい、以降呂律が回らなくなり死期を早めた」
志らくは続けて「まあいい。年頃の娘を持ったパパ達はどんな言葉を娘からもらいたい?『パパ、ありがとう』からスタートする歌。娘からもらいたい言葉を只今詩にしている最中です!」とつづった。
阿部前監督は5月25日、自宅で18歳の長女に暴行を加えた疑いで現行犯逮捕された。その後に釈放されたが、翌26日に球団に辞任を申し入れ、受理された。
同日に行われた記者会見では長女の手紙が披露され、そこには「大々的な報道になってしまったこと、大変申し訳ございません」などと、父が逮捕、監督辞任に至ったことを後悔するような内容が記されていた。▼ 続きを読む▲ 閉じるこれを受けて志らくは当時、「辞めさせちゃダメ」と訴えていた。
今回、志らくはXに「今、『パパ、笑ってよ』という歌を作っている。父と娘の物語。ありきたりだけど結婚前夜の物語」と投稿し、父と娘をテーマにした曲作りを行っていると報告。その理由について「阿部慎之助元監督の件とか頭にあったからかな」とつづった。
続けて「それにしても結局、球団は阿部慎之助元監督を許さなかった。薄情な球団だよ」と批判。さらに「落語ファンの敵なんだからね」と記したうえで、次のような事実を明かした。
「昭和の大名人古今亭志ん生を優勝祝賀会に招いて落語をやらせ、誰も落語を聴かなかったから志ん生は倒れてしまい、以降呂律が回らなくなり死期を早めた」
志らくは続けて「まあいい。年頃の娘を持ったパパ達はどんな言葉を娘からもらいたい?『パパ、ありがとう』からスタートする歌。娘からもらいたい言葉を只今詩にしている最中です!」とつづった。
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自分から辞めたのに何言ってんだコイツ。
そもそも本人の為にもう触れてやるなよ。
そもそも本人の為にもう触れてやるなよ。
3:
自ら辞めたのでは
しかもやった行為は認めて許されない事だと自分で言っているのに
しかもやった行為は認めて許されない事だと自分で言っているのに