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https://news.yahoo.co.jp/articles/93dd9977283cc47df5a053686ec092435818f7b1
川口能活氏 対戦して衝撃を受けた5人のストライカーの名前「太刀打ちできない」
元サッカー日本代表の守護神・川口能活氏(50)が、前園真聖氏(52)がホストを務めるYouTube「おじさんだけど、遊んでもいいですか?」に出演。対戦して衝撃を受けた5人のストライカーを挙げた。
1人目は前園真聖。清水商時代に鹿児島実の前園氏に奪われたゴールの印象が強い。
純粋なストライカーではないが、「Jリーグでも嫌なゴールを決められている」と、指摘して本人を照れさせた。
2人目は中山雅史。城彰二と迷った末に中山を選んだ。川口氏は「常にゴールを狙っている。キーパーとしては恐怖。年齢を重ねるごとにうまくなっていった」と称えた。
3人目は横浜F・マリノスの同僚だったラモン・ディアス。「1対1で仕留めるスキルが高い。一瞬のスピードは凄かった」と振り返った。
4人目は元アルゼンチン代表のガブリエル・バティストゥータ。フランスW杯で得点を奪われた相手。強烈なシュートのイメージが強いので体を張って止めに行ったらテクニックで決められたという。
5人目は元ブラジル代表のロナウド。ドイツW杯で得点を決められ、「太刀打ちできない。いとも簡単にゴールを奪う選手。技術、パワー、スピード、インテリジェンス、周りも使える。まさに怪物」と、絶賛した。
川口能活氏 対戦して衝撃を受けた5人のストライカーの名前「太刀打ちできない」
元サッカー日本代表の守護神・川口能活氏(50)が、前園真聖氏(52)がホストを務めるYouTube「おじさんだけど、遊んでもいいですか?」に出演。対戦して衝撃を受けた5人のストライカーを挙げた。
1人目は前園真聖。清水商時代に鹿児島実の前園氏に奪われたゴールの印象が強い。
純粋なストライカーではないが、「Jリーグでも嫌なゴールを決められている」と、指摘して本人を照れさせた。
2人目は中山雅史。城彰二と迷った末に中山を選んだ。川口氏は「常にゴールを狙っている。キーパーとしては恐怖。年齢を重ねるごとにうまくなっていった」と称えた。
3人目は横浜F・マリノスの同僚だったラモン・ディアス。「1対1で仕留めるスキルが高い。一瞬のスピードは凄かった」と振り返った。
4人目は元アルゼンチン代表のガブリエル・バティストゥータ。フランスW杯で得点を奪われた相手。強烈なシュートのイメージが強いので体を張って止めに行ったらテクニックで決められたという。
5人目は元ブラジル代表のロナウド。ドイツW杯で得点を決められ、「太刀打ちできない。いとも簡単にゴールを奪う選手。技術、パワー、スピード、インテリジェンス、周りも使える。まさに怪物」と、絶賛した。
2:
このメンツに入るとは
前園っていい選手だったんだな
前園っていい選手だったんだな
3:
>>2
今じゃ信じられんが23ぐらいまでサッカー界のニューカリスマだった
今じゃ信じられんが23ぐらいまでサッカー界のニューカリスマだった