1: 2026/07/19(日) 10:07:44.45 ID:0tZwr6Rc0
自動車サブスクリプションサービスのKINTOが18~25歳の若者に実施した調査によると、自分名義のクルマを所有している者の割合は年々減っている。地方の若者では2022年が69.1%、2024年が58.8%、2026年が48.7%というように、コンスタントに減少している。



この調査は運転免許保有者を対象としているが、最近では免許すら持たない若者が増えている。警察庁の統計によると、20代前半の運転免許保有者は2008年末では564万7256人だったが2024年末では438万8849人。▼ 続きを読む▲ 閉じる直近の当該年齢人口で割った保有率にすると、82.9%から69.3%へと目減りしている。現在では、社会に出る年齢の若者の3割が運転免許を持っていない。



若者の運転免許保有率の低下は、都市部よりも地方で顕著だ。言うまでもなく、地方ではクルマの必要度が高い。「クルマを運転しないと仕事にならない」と、就職に際しては運転免許が求められることが多い。それにもかかわらず免許を持たない若者が増えているというのは、やはり経済的困窮のためかもしれない。免許の取得にも数十万円の費用がかかる。
2: 2026/07/19(日) 10:11:16.14 ID:BNG59rAc0
若者ってなんでも離れてるけど逆に引き寄せられてるものはなんなの?
3: 2026/07/19(日) 10:08:10.84 ID:es/GabE30
え、地方でも車離れ起きてんの?

ヤバすぎだろ