1: すらいむ ★
たった45文字のRNA分子が「自己複製コア」として動くと判明――自己複製の起源に迫る 「生命はどうやってこの地球に現れたのか?」という問いに、新しい“コア部品”が見つかりました。 イギリスのMRC分子生物学研究所(MRC LMB)で行われた研究によって、長さわずか45文字のRNA分子「QT45(キューティー45)」が、自分の仲間である多様なRNAたちをコピーする「コピー酵素」としての機能を持つだけでなく、そのコピー機能を自分に適応して自己複製も可能なことが示されました。 ある意味で「自分をコピーできるコピー機」として働ける複製コアとも言えるでしょう。 これまでにも、ほかのRNAを作れるRNAコピー酵素は知られていましたが、自分自身とその相補鎖の両方を「フルサイズで合成」できるRNA分子は確認されていません。 この小さな分子はQT45と名付けられ、非常にコンパクトな作りでも、生命の基礎となる複製コアの役割を果たせる可能性を示しています。 「生命のスタートを切るには巨大で複雑な分子が必要」というこれまでの常識を大きく揺さぶる結果です。 研究内容の詳細は2026年2月12日に『Science』にて発表されました。(以下略、続きはソースでご確認ください) ナゾロジー 2026.02.17 19:00:12 https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/191888 引用元: https://egg.5ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1771336136/
2: 名無しのひみつ
だれだよ文字と訳したやつは 文字からネットの今でも3バイト 1バイト8ビットの24ビットだぞ 地球における最大の謎の一つは、生命のない化学物質のスープがどのようにして最初の生命細胞へと変化したのかということです。この現象がどこで起こったのかについては、極地の凍った氷から高温の熱水噴出孔まで、様々な説が対立しています。しかし、ほとんどの科学者が同意する点は、自発的に自己複製できる分子が現れるまで生命は誕生できなかったということです。
4: 名無しのひみつ
ヌクレオチドとは、糖とリン酸基に結合した窒素含有単位(塩基)からなる分子構造を持つ有機化合物の一種です。ヌクレオチドは、すべての遺伝形質を制御する物質である核酸の構成要素であるため、生物にとって極めて重要です。 どこが文字なんだよ これ自体が複製されるんだろに なんだよ文字ってのは