しかし、さらにスタジオを驚かせたのが、王坂さんが思いついた“時短アイデア”でした。最寄り駅の長い上りエスカレーターで過ごす時間を無駄にしたくないと思い、『あっ!ここでメイクすればいいんだ!』と、ひらめいたそうです。続いて『登りながら、こうやって……』とファンデーションを塗る手の動きを再現しつつ、『登り切るころには塗り終わった状態で、何事もなかったように電車に乗れる』と笑顔で語ったのです(芸能記者)

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一部の視聴者からXでこんな声が寄せられていた。