1:2026/07/26(日) 19:27:11.35 ID:AFrHh3b40●.net
皇族数確保策を盛り込んだ改正皇室典範が7月17日の参院本会議で賛成多数で可決、成立した。昭和22年の施行以来、初の本則改正となるが、わが国のメディアは、ほぼ「全会一致」ですさまじい反発を見せた。以下は翌18日付朝刊の全国紙社説だが、地方紙なども含めほとんど変わらない。
(省略)
つまり、国政選挙の結果という国民の総意からみれば、決して世論を二分するようなテーマではないのに、メディアの論調だけが、なぜか世論と真逆なのだ。「新聞離れ」が叫ばれて久しいが、この日の新聞は図書館などで読み比べるか、できれば揃えて保存してほしい。
皇室の存続というわが国の根幹に関わる問題について、令和8年7月18日の新聞が「何を書いていたか」は、子や孫の世代に残しておくべきだし、いつか必ず検証される日が来ると思うからだ。
(省略)
全文
https://www.sankei.com/article/20260726-BAPSZHDXOZDAXHBVHOR6K22I3M/
皇族数確保策を盛り込んだ改正皇室典範が7月17日の参院本会議で賛成多数で可決、成立した。昭和22年の施行以来、初の本則改正となるが、わが国のメディアは、ほぼ「全会一致」ですさまじい反発を見せた。以下は翌18日付朝刊の全国紙社説だが、地方紙なども含めほとんど変わらない。
(省略)
つまり、国政選挙の結果という国民の総意からみれば、決して世論を二分するようなテーマではないのに、メディアの論調だけが、なぜか世論と真逆なのだ。「新聞離れ」が叫ばれて久しいが、この日の新聞は図書館などで読み比べるか、できれば揃えて保存してほしい。
皇室の存続というわが国の根幹に関わる問題について、令和8年7月18日の新聞が「何を書いていたか」は、子や孫の世代に残しておくべきだし、いつか必ず検証される日が来ると思うからだ。
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全文
https://www.sankei.com/article/20260726-BAPSZHDXOZDAXHBVHOR6K22I3M/
2:
新聞総赤旗化か
3:
読売新聞はオーナの渡邉恒雄氏が亡くなってから主張が左派系に変わったように感じる