1:
世界最大EVメーカー、中国BYDの日本法人、BYDオートジャパンが7月28日に発売する軽自動車EV(電気自動車)「RACCO(ラッコ)」の販売価格が214万5000円からになることが、ダイヤモンド編集部の取材で分かった。
最廉価モデル「RACCO 200」のメーカー希望小売価格は214万5000円。国のCEV補助金15万円を適用した実質価格は199万5000円となり、補助金適用後の実質価格を100万円台にギリギリ抑えた。
最廉価モデル「RACCO 200」のメーカー希望小売価格は214万5000円。国のCEV補助金15万円を適用した実質価格は199万5000円となり、補助金適用後の実質価格を100万円台にギリギリ抑えた。
7:
BYDが乗り込んできてライバルが日産とかもう負け確じゃん…
補助金ハンデがあるのに値段はほぼ変わらず車の質は中国の方が圧倒的上
発展途上国ジャップ車じゃハイクオリティな中国車に勝てないよぉ…
補助金ハンデがあるのに値段はほぼ変わらず車の質は中国の方が圧倒的上
発展途上国ジャップ車じゃハイクオリティな中国車に勝てないよぉ…
8:
この円安で最上位も250やろ?
すげーな
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