◇ 1: 名無し 2026/08/05(水) 15:57:22.69 ID:Xe+QXk340
報奨金「1匹300円」でも市長は「気持ち悪い虫だから」と楽観していたクビアカ、初日に1170匹集まる
サクラの木などを枯死させる特定外来生物クビアカツヤカミキリ(クビアカ)を捕殺した市民に対し、1匹につき300円分の報奨金を交付する事業を3日から始めた群馬県高崎市は4日、2日間で91件計1431匹が持ち込まれたことを明らかにした。初日だけで1170匹に上った。
「クビアカハンター報奨金事業」では、報奨金を電子地域通貨「高崎通貨」で交付しており、交付額は2日間で計42万9300円分となった。
夏休み中の小学生に保護者や祖父母が同伴して申請するケースが目立つという。1件当たりの最多は284匹で交付額は8万5200円だった。