県内では、被害の大きかった八代市、宇城市、氷川町の計3万6730戸(7日午後2時現在)で断水が続く。甲佐町の断水は同日解消したが、残る3市町で水が出るようになるのは8月末と見込まれ、多くの被災者がパンなどの保存食やレトルト食品に頼る生活を続けている。
県は支援物資中心の食事から栄養バランスの取れた弁当に移行できるよう、避難の長期化が見込まれる自治体に関係業者のリストを通知した。ただ、猛暑が続く被災地で弁当は傷みやすく、在宅避難や車中泊を続ける被災者が持ち帰って口にする場合、食中毒のリスクが懸念される。

4. 匿名@ガールズちゃんねる

6. 匿名@ガールズちゃんねる
手作りおにぎりをダンボールに入れて被災地に届けようとしてた一般人炎上してたね。あれ実際に配られたのかな?