1: 2026/08/19(水) 14:54:04.62 ID:M+hZc7Dj9
https://news.yahoo.co.jp/articles/6e60bcb55cf1c3ad9397601b94ef239ef231673c



 焚き火台や薪ストーブの製造・販売を手掛けるメーカー「SHO's(笑's)」が2026年8月18日、お笑いタレントのヒロシさんによる「オリジナル焚火台」の制作依頼をめぐるトラブル告発に反論した。



 キャンプ好きで知られるヒロシさんは17日、自身のXを通じて「オリジナル焚火台を制作依頼」した際のトラブルについて明かしていた。



 投稿では、ヒロシさんがメーカーに「作りたい具体的な形を提示」し制作を開始するも、「作ってる最中に、制作会社も同じものを作ると言いだす」。



 ヒロシさんが「それなら依頼出来ない」と伝え、同じものは作らないと約束を得た上で制作を続けたが、商品が完成し契約書を取り交わす段階で「同じの作るってさ」と、約束を反故にされたと主張していた。



 「ずっと我慢してたけど、悔しくて悔しくて悔しくて」とし、「俺の友達も、最近、ナイフのアイデアだけパクられてたよ」とも投稿。「やりとり全部ラインに残っとるんだがな。俺が悪いのか、判断してもらいたいよ」などと訴えていた。



 こうした中、「SHO's」のXアカウントは18日、「この件は書こうか迷っていたのですが...某タレントさんが同じデザインの焚火台を販売したと怒って? 居る様ですので...私どもの言い分を書く事にします」と投稿。ヒロシさんを名指ししているわけではないが、この件についての反論だとみられる。



 投稿によると、SHO'sは「昔、何度か一緒にキャンプした事がある某芸人さん」からLINEで焚き火台の制作を打診され、「嬉しくて無償で企画設計」を手掛けたという。



 「3か月ほどかけて新たな構造を考え試作、いくつかサンプルを創り送りました」。その後、「請書にサインをいただき製作しようと思い材料も発注」した段階で、先方から「契約書が必要」であり、「リーガルチェックをするから早くして欲しい」との申し出を受けたという。



 SHO's側は契約書を作成するも、「しばらくして戻ってきた契約書を確認して唖然とした」。



「知的財産権は私ではなく相手方に帰属すると書いてある。しかも図面まで相手方に帰属すると 自分が3か月以上かけて考えたものを簡単に渡せますか?」



 「もちろんそれは同意出来ませんと返しました」が、「全く同じ物を作ることは無いと言いましたがダメでした」という。



続きはソースをご覧下さい
2: 2026/08/19(水) 15:15:16.51 ID:psTPbfCy0
双方の現時点での言い分としては



・ヒロシ

『自分で考案したデザイン』を商品案として企業に製品化依頼。企業は商品として成り立つようブラッシュアップ



企業がブラッシュアップ後の商品を自社でも販売すると言ってきたので。それはやめてくれと頼み企業側も了承



正式契約時に企業側がやはり商品化すると伝えてきたためトラブルに



・企業

ヒロシから商品作りたいのでデザインを考えて欲しいと依頼



3ヶ月後かけて企業側がいくつかデザイン案を出しヒロシがその中から選び商品化に



正式契約時にその商品の権利はヒロシにあり、デザインもヒロシに権利があるので図面を渡せと言われたためトラブルに
3: 2026/08/19(水) 15:10:02.47 ID:Ww/CRV0u0
ヒロシです

焚き火台が炎上したとです