1: 名無しさん
「メーカーの代表を務める夫は10年ほど前に軽い脳梗塞を起こしており、矢面に立たせたくないのでLINEのやり取りを元に私が答えさせていただきます」
このように語るのは、アウトドアメーカー『笑’s -sho’s-』の代表・髙久笑一氏の妻だ。8月下旬、芸能界でも随一のキャンプ好きとして知られるお笑い芸人・ヒロシ(54)が、“焚き火台”の制作をめぐってトラブルが起きていることをXで公表。この騒動はネット上で大きな注目を集めている。
ことの発端は、8月17日のヒロシの投稿だった。
(中略)
この“焚き火台トラブル”について本誌が『笑‘s』を取材すると、「ヒロシ氏がLINEを公開せず沈黙されているので、もやもやされている方も多く、あくまで笑’sサイドからになってしまいますが、LINEを見てお応えさせていただきます」と冒頭のように代表の妻が取材に応じてくれた。
(中略)
――今回の“焚き火台トラブル”はどういった経緯だったのですか。
「今年の春頃にヒロシ氏からのLINEで、オリジナルの焚火台を作りたいという事で相談されました。その時、焼き切れた針金で繋げたサンプルと既存のウッドストーブの商品画像を幾つか示されていました。うちは他社の真似は嫌いなので、やるとしたら作り方は変わってしまう事を告げました。その時はお金の話はしなかったです。
また焚火台というものの性質上、その時点では独自の方法が必ずしも上手くいくかわからなかったのもあります。今から思えば、この時に権利関係の話も詰めておけば良かったんでしょうけど、うちもブランドなので、コラボや簡易OEM(完成品供給のロゴ変更)だろう、と思い込んでいた所はあったようです。
それ以来、新しい構造を開発して制作試作を進めてSNSでもテスト風景を載せたりしていました。5月末にやっと納得のいく形になってテスト動画などを送りました。その際にはヒロシ氏の提案した既存サンプルとは全く違った独自の構造になっていました」
――その後は
「6月5日に届いたヒロシ氏からのLINEには『自分のブランドでオリジナルをお願いしたつもり。同じものを売るなら作れない』と書かれていて。そこで、こちらは『この商品はうちでは売らない。しかし、新たに開発した構造などは使います』という旨を伝え、SNSの動画も削除して欲しいと言われたので削除しました。
6月24日に最終的な試作が出来上がり、最終見積もりを出すためにお金の流れを聞きました。そうしたら“契約書を作りましょう”と。6月30日に契約書案をヒロシ氏にメールし、7月6日に回答が来てそれが結構手を入れられていてびっくりしました。元々オリジナル製品として創られた事を踏まえ“同じものは作らない”旨は記載していたのですが、新たに“サイズ違い・素材違いも作ってはダメ”で、“著作者人格権の不行使と対価は製造費に含まれる”との記載があったのです。
このように語るのは、アウトドアメーカー『笑’s -sho’s-』の代表・髙久笑一氏の妻だ。8月下旬、芸能界でも随一のキャンプ好きとして知られるお笑い芸人・ヒロシ(54)が、“焚き火台”の制作をめぐってトラブルが起きていることをXで公表。この騒動はネット上で大きな注目を集めている。
ことの発端は、8月17日のヒロシの投稿だった。
(中略)
この“焚き火台トラブル”について本誌が『笑‘s』を取材すると、「ヒロシ氏がLINEを公開せず沈黙されているので、もやもやされている方も多く、あくまで笑’sサイドからになってしまいますが、LINEを見てお応えさせていただきます」と冒頭のように代表の妻が取材に応じてくれた。
(中略)
――今回の“焚き火台トラブル”はどういった経緯だったのですか。
「今年の春頃にヒロシ氏からのLINEで、オリジナルの焚火台を作りたいという事で相談されました。その時、焼き切れた針金で繋げたサンプルと既存のウッドストーブの商品画像を幾つか示されていました。うちは他社の真似は嫌いなので、やるとしたら作り方は変わってしまう事を告げました。その時はお金の話はしなかったです。
また焚火台というものの性質上、その時点では独自の方法が必ずしも上手くいくかわからなかったのもあります。今から思えば、この時に権利関係の話も詰めておけば良かったんでしょうけど、うちもブランドなので、コラボや簡易OEM(完成品供給のロゴ変更)だろう、と思い込んでいた所はあったようです。
それ以来、新しい構造を開発して制作試作を進めてSNSでもテスト風景を載せたりしていました。5月末にやっと納得のいく形になってテスト動画などを送りました。その際にはヒロシ氏の提案した既存サンプルとは全く違った独自の構造になっていました」
――その後は
「6月5日に届いたヒロシ氏からのLINEには『自分のブランドでオリジナルをお願いしたつもり。同じものを売るなら作れない』と書かれていて。そこで、こちらは『この商品はうちでは売らない。しかし、新たに開発した構造などは使います』という旨を伝え、SNSの動画も削除して欲しいと言われたので削除しました。
6月24日に最終的な試作が出来上がり、最終見積もりを出すためにお金の流れを聞きました。そうしたら“契約書を作りましょう”と。6月30日に契約書案をヒロシ氏にメールし、7月6日に回答が来てそれが結構手を入れられていてびっくりしました。元々オリジナル製品として創られた事を踏まえ“同じものは作らない”旨は記載していたのですが、新たに“サイズ違い・素材違いも作ってはダメ”で、“著作者人格権の不行使と対価は製造費に含まれる”との記載があったのです。
4: 名無しさん
ヒロシはあれからだんまり逃走?
8: 名無しさん
この奥さんがしっかり応対してるから済し崩しにならない 良い嫁持ったな