JR東海は、東海道・山陽新幹線の次期新幹線車両「S0系(エスゼロけい)」の製作および投入計画を発表した。N700S(2020年デビュー)以来となるフルモデルチェンジで、営業運転の開始は2029年7月を予定している。

2028年8月に確認試験車1編成を投入後、2029年度から2032年度上期にかけて計25編成を順次投入する計画。車両名称の「S0系」は、ShinkansenとSupremeの「S」と、東海道・山陽新幹線の新たな進化の基点を表す「0」を組み合わせて名付けたという。

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1: 少考さん ★ 2026/10/16(金) 22:30:37.73 ID:gav0RgH99
顔がかわりすぎて
S100、S300、S500って回していくのか
狭い日本そんなに急いで何処へ行く

次期新型客車「50系」投入に見えた
十の位を50にするのかと
あんまり代わり映えしないデザインだわな
せめてカラーリングだけでももっと変えれば良いのに
ダサいな
700系じゃねーか
東海道新幹線の象徴、青帯は入らないの?
食堂車とラウンジ復活させろや
速度も上げてくれよ
自動化で東京大阪間で1分ぐらいは縮まらんかな
パトレイバーの零式かよ
もうこれから形は変化無さそうだよな
もう少し顔が変化して欲しい気持ちもある
もっとカモノハシに近付けろよと
やはり500系を超える車両は出て来ないよな