八百万の神といい八百比丘尼といい、どうも日本人は「八百」という数字に「超ありえんぐらいに途方もない数」みたいなイメージ、刷り込み、原型を持っていると思うんですよ。
じゃあ野菜のほかはいいとこ果物ぐらいしか置いてないのに青果店を「八百屋」と呼ぶのは何故なのだろう...?
— あくまのゴート (@akumano_goat) October 27, 2026
野菜売るだけのくせに「八百屋」とかいう壮大な名前の店wwwwwwwww
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