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その上で、最上氏は、「私は医療や健康に精通しているので、医療政策についてお話させてください」と切り出すと、東京都が行っている、子宮頸がん等の原因を防ぐ「HPVワクチン」の男性接種事業に言及し、「これ皆さん望みましたかね?望んでいないと思うんですよ。子宮頸がんを予防するワクチンを、なぜ男の子に打たせるんですか、という話です」と訴えた。
聴衆からは「いらねぇ!」といった声も上がる中、最上氏は「おかしいですよね!サギをカラスに変えるような形で論理を捻じ曲げて、私たち都民の税金を使ってお願いされてもいないことを進めていくことに、私たちは腹を立ててるんです!小池都政がチルドレンファースト、子どもたちが大事だと思うのであれば、一番に考えることは子供たちや女性の健康を守ることなんですよ」と持論を展開。
さらに、「皆さん、都議会の傍聴に来てみてください。こういった医療施策などにおいて、ノーを突きつけているのは私たちぐらいなんですよ!都民ファーストも自民党も公明党も、他の会派もワクチンのことに関しては何も言わないですからね!おかしくないですか!?」と主張。そして、SNSで批判を招いたのは、次の発言だ。
「コロナにしたって、子宮頸がんにしたって、RSワクチンにしたって、普通に、それは“風邪の一部”なんだから!それによって、私たちの免疫抗体が作られて自然免疫で私たちは病気に強い体になっていくんですよ。何で、その論理が置いていかれて、第一選択肢がワクチンなんだっていうのに私は腹を立ててるんですよ!」

聴衆からは「いらねぇ!」といった声も上がる中、最上氏は「おかしいですよね!サギをカラスに変えるような形で論理を捻じ曲げて、私たち都民の税金を使ってお願いされてもいないことを進めていくことに、私たちは腹を立ててるんです!小池都政がチルドレンファースト、子どもたちが大事だと思うのであれば、一番に考えることは子供たちや女性の健康を守ることなんですよ」と持論を展開。
さらに、「皆さん、都議会の傍聴に来てみてください。こういった医療施策などにおいて、ノーを突きつけているのは私たちぐらいなんですよ!都民ファーストも自民党も公明党も、他の会派もワクチンのことに関しては何も言わないですからね!おかしくないですか!?」と主張。そして、SNSで批判を招いたのは、次の発言だ。
「コロナにしたって、子宮頸がんにしたって、RSワクチンにしたって、普通に、それは“風邪の一部”なんだから!それによって、私たちの免疫抗体が作られて自然免疫で私たちは病気に強い体になっていくんですよ。何で、その論理が置いていかれて、第一選択肢がワクチンなんだっていうのに私は腹を立ててるんですよ!」

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.jpeg
.jpeg参政党最上は電磁波遮断シール売ってるガチモンやからな
これに投票してしまう頭アルミホイル都民が大量にいる恐怖