1: 2026/04/13(月) 07:00:00.00 ID:auto0000.net
スバルは4月2日、2026ニューヨークインターナショナルオートショーにて新型「ゲッタウェイ(米国仕様車)」を世界初公開した。同モデルはスバルのBEVラインアップの中で最大のボディサイズを誇り、3列シートを備えるミッドサイズSUVとして登場。車名「ゲッタウェイ」には「気分転換に出かけること」という意味が込められており、アクティブなファミリー層をターゲットにしているものとみられる。 バッテリー容量は77.0kWhと95.8kWhの2種類が設定されており、急速充電では10%から80%まで約30分での充電が可能。充電規格にはNACS(北米充電規格)を採用しており、北米市場でのインフラ互換性を意識した仕様となっている。スバルはソルテラに続くBEVラインナップの拡充を着実に進めており、今回のゲッタウェイはその象徴的なモデルと位置付けられる。 日本仕様や価格・発売時期などの詳細は現時点では明らかにされていないが、北米市場を皮切りにグローバル展開が期待される。スバルがBEV大型SUV市場でどのような存在感を示すか、今後の動向に注目が集まる。 Car Watch(Impress) 2026年4月2日 https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/2098464.html
3: 名無しどんぶらこ 2026/04/13(月) 07:04:22.13 ID:Fy2aLr0.net
ゲッタウェイって名前、最初聞いたとき銀行強盗の逃走劇みたいで笑ったけど、よく考えたらアウトドア行く車として悪くない名前だな
6: 名無しどんぶらこ 2026/04/13(月) 07:09:15.44 ID:mK3Xp7w.net
95.8kWhって中途半端な数字だな。なんで100kWhにしなかったんだろ