「昼まで寝る生活は2か月で…」資産8000万円でFIREした39歳エンジニアの末路。貯金1000万を割り、

ウーバー配達員に転落するまで

米国から上陸した「FIRE」ムーブは、コロナ禍の’20~’21年に爆発的な熱を帯びた。ビットコインや米国株の急騰で

資産が数千万円規模に膨らむ人が続出し、「年間生活費の25倍の資産を作れば、働きずに運用益だけで生活できる」

という夢が、急に手の届きそうなものに変わった。

だが、“ボーナスステージ”も束の間。’22年以降、相場の急落、歴史的円安、止まらない物価高というトリプルパンチによって、

SNS上では「FIRE卒業」という言葉が広まり始めた。楽になるはずだった者たちが今、静かに脱落しつつあるのだ。

テスラ株が吹いて「資産8000万円」になるも…

佐々木健一さん(仮名・39歳)も、FIRE生活から一転、地獄を見た一人だ。IT企業でエンジニアとして年収600万円で

働きながら、コツコツ貯め続けた1000万円を元手に投資を始め、一時は億り人に迫った。

イカソース

https://news.yahoo.co.jp/articles/3420ae5e29cb51237e1552228c9a16d9abbb5b8a

1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [ヌコ] 2026/05/23(土) 14:12:01.70 ID:Dg2yO3Gg0● BE:837857943-PLT(18184)
2: フォボス(熊本県) [ニダ] 2026/05/23(土) 14:12:59.02 ID:+zmBTdr90
3: 太陽(日本のどこかに) [US] 2026/05/23(土) 14:13:01.73 ID:+Ugqgv0i0