ニホンウナギの完全養殖では「餌」が大きな壁で、当初はアブラツノザメという希少な魚の卵でないと食べてくれず、鰻を大量養殖すると今度はアブラツノザメが絶滅するとも言われていた。代わりの餌が見つかったことで大きく前進したと聞いている
— ultraviolet (@raurublock) May 23, 2026
「サメの卵で懸濁した餌をよう食うなあ、言うてこれしか餌ないだと商売にならんわ、鶏卵の卵黄とかベースでいけんか」
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「卵黄ベースでいけたわ、でも鳥インフルの途端高くなってかなわん、他のでなんとかならんか」
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「食用の増粘剤inで鶏の卵黄なくてもいけるわ」(今ここ) https://t.co/DY8pOpX3Mq
— 戦車 (@MoterSensha) May 23, 2026