1: すらいむ ★
「バネ仕掛けのわな」を作ってアリを捕獲するクモが発見される
オーストラリアの熱帯雨林に生息するクモの一種が、独創的な「バネ仕掛けのわな」を作ってどう猛なツムギアリを一匹ずつ捕まえていることを、国際的な研究チームが発見しました。
このクモはPropostira(プロポスティラ)属のクモの一種であり、正式名称は未登録ですが論文中では「Australian ballista spider(オーストラリアバリスタグモ)」と呼ばれています。
オーストラリアの熱帯雨林に生息するクモの一種が、独創的な「バネ仕掛けのわな」を作ってどう猛なツムギアリを一匹ずつ捕まえていることを、国際的な研究チームが発見しました。
このクモはPropostira(プロポスティラ)属のクモの一種であり、正式名称は未登録ですが論文中では「Australian ballista spider(オーストラリアバリスタグモ)」と呼ばれています。
2: 名無しのひみつ
こういうぶら下げ型の巣を作るのってオオヒメグモとか原始的なのが多いと思ったら
こんな面白い仕掛けの種類もいるんだな
ツムギアリは熱帯アジア~オーストラリアあるいはアフリカにいるアリで、
土を掘ることは無く、幼虫が吐く糸を使って葉を繋ぎ合わせて巣を作るので有名
土を掘るために顎を鈍くする必要がないので大あご先端が釣り針のように鋭く、噛まれるとかなり痛いし狂暴性も高い
葉っぱの巣を壊そうとすると大軍が出て来て噛みつかれて酷い目に逢う
だがクモの複数種が、このアリを好んで食用にしているようで
アリグモの仲間でツムギアリを好んで食べ、擬態までしている種類もいる
そして>>1は粘る糸に噛みつかせて釣り上げるという面白い仕掛けだな
こんな面白い仕掛けの種類もいるんだな
ツムギアリは熱帯アジア~オーストラリアあるいはアフリカにいるアリで、
土を掘ることは無く、幼虫が吐く糸を使って葉を繋ぎ合わせて巣を作るので有名
土を掘るために顎を鈍くする必要がないので大あご先端が釣り針のように鋭く、噛まれるとかなり痛いし狂暴性も高い
葉っぱの巣を壊そうとすると大軍が出て来て噛みつかれて酷い目に逢う
だがクモの複数種が、このアリを好んで食用にしているようで
アリグモの仲間でツムギアリを好んで食べ、擬態までしている種類もいる
そして>>1は粘る糸に噛みつかせて釣り上げるという面白い仕掛けだな
3: 名無しのひみつ
アリンコの一本釣り