6月26日、朝の東名高速道路。
静岡県に住む夫婦は、結婚式の衣装合わせのため横浜に向かって車を走らせていました。
<夫>
「ミラーを見ると、後ろから白い車がかなりの勢いで近づいてくるのが見えました」
2人の地元の関東で結婚式を挙げたい。2025年に結婚した夫婦にとって、この日も希望に満ち溢れた1日になるはずでしたが、予定は1台の車の「暴走」により全てキャンセルになりました。
<夫>
「最初は居眠り運転かと思いました。でも何度も何度も追突されて、これは事故じゃない、故意だと分かりました」
被害にあったのは、県西部に住む36歳の男性と29歳の女性の夫婦です。
2人は足や腰を打つけがをして、乗っていたワンボックスカーは大破して廃車になりました。
<夫>
6月26日のことです。私たちは朝6時過ぎに自宅を出発し、東名高速道路で東京方面へ向かいました。目的地は横浜でした。
当時は霧が少しかかっていて、視界もあまり良くない状況でした。牧之原インターチェンジを過ぎ、サービスエリア付近を走行していた時、運転していた私がルームミラーを見ると、後ろから白い車がかなりの勢いで近づいてくるのが見えました。
その直後、その車が私たちの車に追突してきました。
最初は、今回のような悪質な事件だとは思わず、「居眠り運転などで意識を失ってしまったのかな」と考えていました。
しかし、一度だけではなく何度も追突される中で、「これは普通ではない。悪意を持ってぶつけてきている」と感じ、妻に警察へ通報してもらいました。
その後も後ろから何度も突っ込まれ続けました。
路面は濡れていて危険だったため、スピードを落として路肩に停車しようとしましたが、最後にもう一度強く追突された衝撃で車がスピンしました。
静岡県に住む夫婦は、結婚式の衣装合わせのため横浜に向かって車を走らせていました。
<夫>
「ミラーを見ると、後ろから白い車がかなりの勢いで近づいてくるのが見えました」
2人の地元の関東で結婚式を挙げたい。2025年に結婚した夫婦にとって、この日も希望に満ち溢れた1日になるはずでしたが、予定は1台の車の「暴走」により全てキャンセルになりました。
<夫>
「最初は居眠り運転かと思いました。でも何度も何度も追突されて、これは事故じゃない、故意だと分かりました」
被害にあったのは、県西部に住む36歳の男性と29歳の女性の夫婦です。
2人は足や腰を打つけがをして、乗っていたワンボックスカーは大破して廃車になりました。
<夫>
6月26日のことです。私たちは朝6時過ぎに自宅を出発し、東名高速道路で東京方面へ向かいました。目的地は横浜でした。
当時は霧が少しかかっていて、視界もあまり良くない状況でした。牧之原インターチェンジを過ぎ、サービスエリア付近を走行していた時、運転していた私がルームミラーを見ると、後ろから白い車がかなりの勢いで近づいてくるのが見えました。
その直後、その車が私たちの車に追突してきました。
最初は、今回のような悪質な事件だとは思わず、「居眠り運転などで意識を失ってしまったのかな」と考えていました。
しかし、一度だけではなく何度も追突される中で、「これは普通ではない。悪意を持ってぶつけてきている」と感じ、妻に警察へ通報してもらいました。
その後も後ろから何度も突っ込まれ続けました。
路面は濡れていて危険だったため、スピードを落として路肩に停車しようとしましたが、最後にもう一度強く追突された衝撃で車がスピンしました。
4: 名無しどんぶらこ
1度目で警察呼ばないと違反だろ
18: 名無しどんぶらこ
>>4
それw
なんで一度ぶつけられたのに走ってるんだw
それw
なんで一度ぶつけられたのに走ってるんだw