1: 以下、ニュー速クオリティでお送りします
気温40度以上は「酷暑日」 気象庁が新名称、暑さリスク明確に
気象庁は17日、最高気温が40度以上の日の名称を「酷暑日」に決めたと発表した。同庁が天気予報などで用いる
「予報用語」に加え、今シーズンから危険な暑さへの警戒をわかりやすく伝える新たなキーワードとして活用する。
現在は最高気温が25度以上の日を「夏日」、30度以上の日を「真夏日」、35度以上の日を「猛暑日」と呼んでいる。
40度以上に対応する呼び名はなく、近年の記録的な暑さを受け、新名称の検討を進めていた。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUD15CHO0V10C26A4000000/
気象庁は17日、最高気温が40度以上の日の名称を「酷暑日」に決めたと発表した。同庁が天気予報などで用いる
「予報用語」に加え、今シーズンから危険な暑さへの警戒をわかりやすく伝える新たなキーワードとして活用する。
現在は最高気温が25度以上の日を「夏日」、30度以上の日を「真夏日」、35度以上の日を「猛暑日」と呼んでいる。
40度以上に対応する呼び名はなく、近年の記録的な暑さを受け、新名称の検討を進めていた。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUD15CHO0V10C26A4000000/
5: 以下、ニュー速クオリティでお送りします
3年後45度以上の名称考え始めるんだろ
7: 以下、ニュー速クオリティでお送りします
45度超えも考えとけ