魚のアラなど計約130キロを違法に海に投棄したとして、岸和田海上保安署は22日、いずれも50歳代の大阪府岬町の漁師の男2人と和泉市の会社員の男を廃棄物処理法違反の疑いなどで書類送検したと発表した。3人は容疑を認め、「海に捨てても(警察や海保に)見つからないだろうと思った」と話しているという。

発表によると、3人は共謀。昨年11月~今年1月、岬町深日で、タイのアラやフグの有毒部位などを海に投棄した疑い。

同署によると、漁師の2人は深日漁港の海上釣り堀近くの倉庫で利用客の釣った魚を有料でさばくサービスをしていて、友人で手伝っていた会社員の男と一緒に、食べられない部分などを海に捨てていたという。
1: 名無しさん 2026/06/23(火) 10:45:56.51 ID:Hl5Rt
海がきれいにしてくれそうだけどダメなんか。
5: 名無しさん 2026/06/23(火) 10:45:56.51 ID:Hl5Rt
海がきれいにしてくれそうだけどダメなんか。