411:
駅に向かって歩いてたら、夫婦と幼稚園児くらいの子供が歩いてた。子供は漢字が読めるようになって嬉しいのか、看板をあれこれと読んでいる。「たなか せいにくてん」「すごい、精肉って読めるんだ」などと母親が喜んでいて、微笑ましく聞いていた。
すると
「月極駐車場」を「げっきょくちゅしゃじょう」と 読んだ途端、父親が「馬鹿!あれはつきぎめって読むんだよ馬鹿!」と怒鳴って、それ以降、子供も母親も黙ってしまった。何であんなに怒鳴るんだろ。
すると
「月極駐車場」を「げっきょくちゅしゃじょう」と 読んだ途端、父親が「馬鹿!あれはつきぎめって読むんだよ馬鹿!」と怒鳴って、それ以降、子供も母親も黙ってしまった。何であんなに怒鳴るんだろ。
412:
父親は自分に言ってんのさ
413:
父親失格だな